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    33歳でグラドル気分 深田恭子が“自分磨き”に躍起のワケ

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    五輪前に“予選落ち”寸前 伸びない7月ドラマは何が原因?

     7月クールのドラマは視聴率が伸び悩んでいるが、リオ五輪が始まる前に“予選落ち”寸前のドラマは3本。

    向井理が主演の「神の舌を持つ男」(TBS系)は3回放送の平均視聴率が6%ちょっとでゴールデン・プライムタイムでは最下位。“向井ブランド”の劣化ぶりが激しい。

    「時をかける少女」(日本テレビ系)は初回こそ9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったが、第2話6.6%、第3話は初回の半分以下の4.6%にまでダウン。この急落ぶりはすごい。

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    夏ドラマ“低調”はリオ五輪の影響?エース番組なく「全体への期待薄...

     7月スタートの民放連続ドラマ14作品(ゴールデンタイム=午後7~10時、プライムタイム=午後7~11時)のうち、初回の平均視聴率トップは日本テレビ「家売るオンナ」(水曜後10・00)で12・4%。15%に届かない寂しい出足となった。初回2桁発進した作品も、第2~3話で軒並み1桁台に転落。早くも“夏枯れ”したのか?(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

    【写真】注目される高島礼子は「女たちの特捜最前線」に出演

    目下、初回から2桁台をキープしているのは「家売るオンナ」(12・4%→10・1%→12・8%)とTBS「仰げば尊し」(日曜後9・00)(11・4%→11・7%)の2作品だけ。

    テレビ朝日「女たちの特捜最前線」(木曜後8・00)は第2話8・7%、テレビ朝日「刑事7人」(水曜後9・00)は第2話9・8%、日本テレビ「そして、誰もいなくなった」(日曜後10・30)は第2話8・6%、フジテレビ「営業部長 吉良奈津子」(木曜後10・00)は第2話7・7%、フジテレビ「好きな人がいること」(月曜後9・00)は第3話8・7%、テレビ朝日「はじめまして、愛しています。」(木曜後9・00)は第3話8・4%と、それぞれ早くも1桁台に転落した。

    録画機器の進歩、スマートフォンやタブレット端末の普及など、テレビの視聴スタイルが劇的に変化し、テレビ離れも叫ばれて久しいが、夏ドラマの“低調”について、民放関係者は「目玉の作品がなかったため、そこからドラマ全体への期待の薄さにつながったのではないでしょうか」と分析。その背景には、リオデジャネイロ五輪の影響があったのではないか、と指摘する。

    「五輪番組の編成がどうなるのか、今クールのドラマを企画する段階だと分かりません。どこで休止になるのか、全体は何話になるのか。ギリギリにならないと、話数が出ない過酷なクール。放送が休止になり、1週飛んで物語がプツンと切れるのは、ドラマにとってはいいことではありません。物語が作りにくいクールで、それによって企画も勝負しにくく、エース番組を揃えにくくなったのではないでしょうか。今期のラインアップに“お休み感”があるのは否めません」

    しかし、それは“言い訳”にはならない。「もともと初回で少なかった視聴者が今後、さらに作品をふるいをかけるわけで、第5話ぐらいで一体どのぐらいの人が残っているのか、各局、戦々恐々としている夏ではないでしょうか。しかし、おもしろい作品は数字が上がります。ドラマは出演者ではなく、より企画力が求められる時代になりました。テレビマンは一層、頭をひねり、努力しなければなりません」と襟を正した。

    AKB、残るがいいか、卒業するのがいいか…

     AKB48の峯岸みなみ(23)の写真集「私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ」の初週売り上げの低さにファンからも驚愕の声があがっているという。

    「25日付のオリコンウイークリーランキング写真集部門によると峯岸さんの写真集は4770部で4位。出せば売れるといわれているAKBグループの写真集にしては寂しい数字でしたね。

    ちなみに今年3月に発売された指原莉乃さん(23)の「スキャンダル中毒」は初週3.7万部で1位、昨年の小嶋陽菜さん(28)の「どうする?」は初週5.4万部で1位でした。小嶋さんが卒業すると、唯一の1期生メンバーとなる峯岸さんだけに、まだまだがんばってもらいたいところなんですが・・・」(出版関係者)

    一方、AKB48卒業組の篠田麻里子(30)にもファンからはがっかりの声が。

    「『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)の第1話に婦人警察官役で出演していましたが、わずか50分で殺されてしまいました。レギュラーを期待していたファンからは「扱いが軽すぎる」と悲鳴があがっているそうです」(テレビ局関係者)

    AKB、残るがいいか、卒業するのがいいか・・・!?

    Mステでも見せた藍井エイルの魅力

     昨今、アニメソングを歌うシンガーたちの躍進が止まらない。なかでも、先日の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で迫力のパフォーマンスを見せた藍井エイルは、まさに“ブレイク前夜”といったところ。もはやアニソンにとどまらない活躍ぶりが注目されている。

    【写真】藍井エイル、ショーパン姿で熱唱

    ◆新曲「翼」が音楽配信サイトで軒並み1位を獲得

    “アニソンの歌姫”という枠を超え、音楽シーンを代表するアーティストへ。彼女はいま、本格的なブレイクに近づきつつあるようだ。

    藍井エイルの新曲「翼」(TBS系アニメ『アルスラーン戦記 風塵乱舞』オープニング)が大きな注目を集めている。7月17日から先行配信が開始されたこの曲は、iTunes、レコチョク、mora、オリコンミュージックストアなどの音楽配信サイトで1位を獲得し、自身最高記録となる19冠を達成。さらに7月22日に『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でも同曲を披露し、「もっと聴きたくなる歌声」「命削って歌ってる感じがたまらん」「衣装も素敵」などSNSでも話題となった。番組内では“アニソン界の新歌姫”と紹介されていたが、起伏の激しいメロディを表情豊かに描き出すボーカル、クールビューティ系のルックスは幅広い視聴者に強くアピールしたはずだ。

    ◆圧倒的な歌唱力を武器に、往年のJ-ROCKの歌唱も

    2011年にアニメ『Fate/Zero』のエンディングテーマ「MEMORIA」でデビューを果たした藍井エイル。その魅力の中心はやはり、圧倒的な歌唱力だろう。学生時代はロックバンドで活動していた彼女は、デビュー以降のライブ活動のなかで、強烈なダイナミズムと繊細な表現力を共存させたボーカルスタイルを進化させてきた。

    シングル作品に「BREAK OUT!」(相川七瀬)、「春~Spring~」(Hysteric Blue)、「深い森」(Do As Infinity)といったJ-ROCKのカバーを収録しているのも、彼女自身のルーツを伝えるとともに、幅広い層のリスナーに訴求するポイントになっている。また、デビュー当初のビジュアルでは顔を半分隠すなど、ミステリアスでクールというイメージを押し出したことも、他の女性シンガーとは一線を画す、独自の存在感へと結びついたようだ。

    ◆一般層でも知名度アップ、世界13ヵ国でライブも開催

    3rdアルバム『D’AZUR』がオリコン週間ランキングで4位を記録。さらに2015年11月に初の日本武道館公演を成功させ、水樹奈々、LiSAなどに続くアニソン界の新星としてのポジションを獲得した藍井は、情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)、音楽特番『音楽の日×CDTV朝まで夏フェス!2016』(TBS系)に出演するなど、今年に入ってからアニソンの枠を超えた活動を活性化。強さ、カッコ良さを押し出した緊張感あふれるパフォーマンスは“既存のアニソンシンガーやアイドルとはまったく違う、新しい個性”として認知され、彼女の知名度を大きく引き上げることにつながった。ドラマティックな旋律と疾走するサウンド、切実なメッセージ性を兼ね備え、藍井エイルの魅力をバランスよく引き出す新曲「翼」は、本格的ブレイクの直接的なきっかけとなるはずだ。

    これまでに日本を含め世界13ヵ国でライブを行い、7月24日には上海で開催された中国最大級の音楽イベント『Bilibili Macro Link 2016』で約1万人規模のライブを繰り広げるなど海外での人気も高い藍井は、10月19日に初のベストアルバム『BEST-E-』『BEST-A-』のリリースを控えている。「IGNITE」「ラピスラズリ」「シリウス」などの全シングルのほか人気曲を網羅、さらに新曲も1曲ずつ収録される本作は、デビュー5周年の集大成であることはもちろん、これから彼女の音楽を知るリスナーにとって最適な入門編となるはず。さらなる飛躍の時期を迎えた彼女への注目度は、ここからさらに高まっていくだろう。
    (文/森朋之)

    渡辺直美が語る ファッションの仕事と驚がくのギャラ事情

     今や芸人の枠を飛び越え、ファッションアイコンとしてカリスマ的存在に成長した渡辺直美(28)。2014年に立ち上げたファッションブランド「PUNYUS」は若い女性からオネエの男性まで幅広く支持されている。“実業家”としても活躍中の渡辺を直撃!

    ◇  ◇  ◇

    今、店舗は新宿、渋谷、スカイツリー、大阪、名古屋にあって、北海道は期間限定なのでうまくいけばそのまま店舗にしようかなと。私的にはもう少しペース落としたいんですけどね。本当にツラいんですよ、スケジュールが。

    テレビの仕事終わりに別の仕事をして、その後に洋服をずっと作るのでもう大変。仕事と仕事の合間にスタッフが集まって絵を描いて渡して素材とか色とかを全部決めて……。毎シーズン100着くらい作らないといけないんです。よく「デザインやってないでしょ」「本当に全部やってるんですか?」と言われますけど、本当にやっているんです。

    突然、店舗を訪問することもあります。洋服の並び方をチェックしたり。以前、「ルミネエスト」(新宿)に行ったら店員さんがOLさんのようなコンサバな格好だったので、「うちの服はポップなものが多いので、お客さんが店員さんのアドバイスほしくてもお願いしにくいかも」と言ったりもしました。

    ありがたいことにたくさんの方に着ていただいてるんですけど、私の手元に入ってくるギャラは“ハナクソ”くらいのもん(笑い)。(所属事務所の)吉本(興業)が全部持っていくので、定食1食分くらいしかもらえない。

    もしガッポリ稼いでたら、こんなに仕事してないと思うんですよ。だいたい月に何百万円、何千万円とか稼いでたら、もっと態度に出ますって。

    「芸人のお仕事を頑張ってもっと上に行きたい」という思いは以前と変わらないんですけど、ファッションの仕事をするようになってからは、それが負の方向にいかなくなりましたね。

    今までは「テレビに出なきゃ」とか「こんなことしちゃった」とかため息ついてたのが、今は反省はしても「次からこうすればいいや」と前向きに思えるようになりました。忙しくはなったけど、自分のやりたいことをやらせてもらってるので、ストレス発散というか、心に余裕ができたんでしょう。

    「PUNYUS」は今、海外展開を考えています。ニューヨークに留学中は現地で毎日4時間、日本語をまったくしゃべれない先生に英語で英語を教わっていたので、最初は苦労しましたね。

    ただ、ニューヨークから帰って来たらバカみたいに仕事入れられてるので、(日本の)英会話教室には全然行けてません(笑い)。

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